回転寿司ではない降下寿司

Title : 誰でも1度だッけ、経験するのよォ~、誘惑の甘い罠ァ~

 

 

不自然じゃねェ~かァァァ…。

何で唐突にマグロ握りがブラ下がってんだよォォォ…。

しかし、目が離せないオレがいることも確か…。

忍者の掟

Title : 初詣で火内安全祈願する忍者

 

自分の気配を消し去る忍者よ

春の気配を感じ取るのだ

自分の技(わざ)を見せない忍者よ

国立競技場で観戦せよ

自分の運命を悟る忍者よ

一応、占い師で確認せよ

明日なき忍者よ

一応、目覚ましセット忘れずに

 

それが鉄の掟

非情な忍者の掟なのだ

手書き手紙の懐かしさ

Title : ふんふん、何何?。この手紙と同じ内容の文を書いて3日以内に誰かに送らないとアナタは………

 

 

ラブレターなんて出しちゃダメとかなんだってね。筆跡でバレるからとか、アップされて笑い者になるから、とか。

ウ~ン、そうかも。なんかちょっとツマンナイ。

は、もらう側だけの意見だって。

ですわよねぇぇぇぇ…。

昔懐かしき、ダルマさんがコロンだ

Title : ダルマバブ

 

 

昔、子供の頃。皆さんも “ ダルマさんがコロンだ ” という遊びをした経験がおありではないだろうか。

ダルマ役の者の首筋あたりに母親から拝借してきたコロンを吹きかけ逃げる。眼にコロンが入り何も見えなくなったダルマの肩を叩いて勝利宣言をする…。昔はそういう素朴な遊びが沢山あった。

つい最近までは “ ダルマさんがハンバーガーを守る” が主流の遊びだった。ダルマロボットにハンバーガーを守らせ、子供達がダルマに道を尋ねている間に、他の子供がハンバーガーをひとくちカジッて逃げるというもの。ワザと答えにくい道の聞き方をして時間を稼ぎ、ハンバーガーを完食出来るかを競う遊びだが、こんなものは素朴でもなんでもなく、イタズラに時を浪費し、人生の大半を棒にふりかねない、という懸念から子供達の間で批判が高まり、遂に2017年事態は収拾、今現在は完全に廃止状態にある。

 

一応、大ウソです。

ガンダーラと浮草 / その長き道のり

Title : ボクちんはヒコーキで行く。フンフフ~ン

 

 

「お前知ってるか。ゴダイゴってバンドの歌で知ったんだが、ガンダーラってとこがあるんだってな。そこに行くと、

 

♪  そこに行けば どんな夢も 叶うと言うよ

 

更にだな、

 

♪  生きることの 苦しみさえ 消えると言うよ

 

というわけなんだ。お前、オレとそのガンダーラとかに一緒に旅立ってみる気はおありなさるかい?。え?」

「アニキ、早めに帰ってこれるかな。オレ明日会社早いんだけど」

「分かんない。これぱっかしは、分かんない。ちょ、ちょっとだけ向かってみよ。とりあえず。静岡ジャンクション手前でちょっと寄るとこあっからね」

 

「何でこんな池で車止めたの?、早くガンダラとかに連れてってよ」「その前に浮草探せ。浮草」「えっ?」

2人は分かれて5分ほど池の周りを探していたが

「アニキ~。ここに焦げ茶色のゴミみたいなのが浮かんでるけど、これって浮草じゃない?。見て」

「あーこれだこれだ!。よし、お前もオレの横にしゃがめ」

アニキと呼ばれる男は急に険しい顔つきになると、ゴミのような浮草を指差し、

 

♪  水に漂う浮草に 同じさだめと 指をさす

 

「な?。これでキマりだろ?」「何が?」

「牧村三枝子の道草の歌詞じゃないか。お前知らないの?」

「ああ……。聴いたことあるけど…。だいぶ昔の歌だよねぇ」

「この歌はね、決めた 決めた お前と道連れに、って歌ってんだよ分かるか。オレらはそういう関係なんだよ」

「アニキ、そんなこと言うためだけにこの池に来たの?」

 

二人は静岡インターにさしかかる。

「アッ!アニキ車止めてッ!」「どうしたッ」

「ホラ、あの焼肉屋の看板、マンダラって書いてあるよ。アニキの言ってたマンダーラって言うのが、もしかして此処じゃないの?」

「何で最初マンダラって言ってたのが急にマンダーラになるんだよ。お前は意図的にガンダーラに近づけようとして物を言ってるだろ。作為的なんだよ」

「アッ!、ノボリに本日カルビ食べ放題1000円って書いてある!。ヤッパここだよ、ここ!。どんな夢も叶えるって、オレ前々からカルビ食べ放題の店探し続けてたんだよ!、案外そういうのなくて、オレ行く!」

「アッ!待てッ!」

ブログ御礼

Title : オチャラケ・キャラ

 

 

1 year, then start blogging has expried.

Article the total number is currently 935.

Countries that have Downloaded my article more than 150 countries.

Such a blog is rare in Japan, is truly without borders Art.

You can understand each other even without knowing the Japanese.

 

Thank you to the people of the Followers and Browser !.

 

ブログを始めて1年が経ち記事総数が935になりました。このブログ記事をダウンロードした国は150カ国を超えます。このようなブログは日本では希少です。まさにアートに国境無し、言葉が通じなくても分かり合えます。フォロワー並びにブラウザーの方々に御礼申し上げます。

 

 

塾通いのお子様達に朗報!

Title : 塾生モルトの味わい

 

 

今春、夜桜社 (株 / 一部情状酌量) のお七社長が自ら制作監修した新製品が話題になっている。

遅い時間帯の塾帰りとなる我が子の送迎に最適なお子様用乗り物『ジュッキー』がそうだ。画像の様に3タイプが同時発売、親孝行は親飛行(上)が飛行型、下のヒト型PTA君とカエルの親子が地底を走行し子供達を自宅まで安全無事に送り迎えする。

価格は初回2018年4~5月限定で1台¥980。どのタイプも最大幅2メートル。重量5キログラムと最軽量アルミ合金。